坐骨神経痛

なぜ、坐骨神経痛が当院の施術で改善に向かうのか?

なぜ、坐骨神経痛が当院の施術で改善に向かうのか?

あなたは、こんな不安やお悩みをお持ちではありませんか?

  • お尻、太ももの裏、ふくらはぎが痛みとシビレで歩き続けられない
  • 車の運転をしていると、お尻から大腿ウラが痛くなる
  • かかとが痛くてしっかり地面に着けない
  • 痛みが強くて寝付けづ、痛み止めや睡眠薬を使い続けている
  • 電車などで立っていると、ひざ下からスネが痛みだす

あなたのその症状は坐骨神経痛かもしれません!

そのお悩みを、当院が解決いたします。

実際に当院で施術を受けた方々の症例をご覧ください

お尻から太もも痛みと足先までのシビレが気にならなくなりました

アンケート用紙

お尻から太もも外側の痛み、足先までのシビレで寝ていられない状態でした。

歩く時も違和感があって、速く歩くのが難しかったです。

座っている状態から立ち上がる時も、ゆっくりでないと立ち上がれませんでした。

 

初回から効果がありましたが、家に帰り横になるとぶり返す時がありました。

徐々に良くなり今ではほとんど気にならなくなってきました。

足立区 40代 女性 斉藤様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

脚のシビレで階段も上手く下りられなかったのが下りられる様になりました

お客様写真

もともと腰痛があり、腰の中心をバスタオルを重ねて伸ばすと楽になるのでやっていたら、右脚のシビレと右の肘を中心にシビレが出ました。

歩行も辛く階段では右脚がうまく出せないので、手すりに掴まりながらやっと下りるような状態でした。

 

整形外科でレントゲンを撮っても何ともないと言われ、たけのづか療術センターで施術を受けることにしました。

 

3回目からかなり改善してきて、今では歩行も格段に良くなり、まっすぐに歩けますし片脚で立ってもいられます。

階段も普通に下りることが出来るようになりました。

(患者さんの声に初診時の問診内容を付け加えました。)

足立区 60代 自営業 田辺様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

座った時の腰から足にかけてのシビレが取れた

お客様写真

3~4年前にギックリ腰をやってから腰の状態があまり良くなく、疲れてくると座った時に右の腰からお尻、太ももからふくらはぎにかけて直ぐにシビレてきました。

肩こりもひどく、頭が重く感じることもありました。

 

施術を2回受けた頃から腰のシビレが発症しなくなり、頭も軽くなってきました。

足立区東伊興 40代 主婦 小松様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

坐骨神経痛とは

坐骨神経痛は人の身体で最も太くて長い神経で、腰から足先まで伸びていて一番太い部分では1センチほどあります。

 

坐骨神経痛は病名ではなく頭痛や腹痛と同じ症状を表す言葉です。

 

この太くて長い坐骨神経が圧迫や何らかの刺激を受けて、腰やお尻、太ももの裏、ふくらはぎやその側面、足の指などがシクシク痛んだりジンジンしびれたりします。ひどい場合はビリッと電気が走るような鋭い痛みが続きます。

 

坐骨神経の支配する筋肉の範囲が広いため症状は痛み、シビレ、張り、冷感、締め付ける感じや灼熱感など人によって様々です。

 

坐骨神経痛の原因

一般的に言われている坐骨神経痛の原因は

 

  • 腰椎椎間板ヘルニア
  • 腰部脊椎管狭窄症
  • 変形性腰椎症

いずれも腰の骨の問題で、神経が脊髄の中で圧迫されているか、腰の骨の出口で圧迫されているかの違いです。

 

ですが医療機関で上記のような病名が付くのはごく一部で、症状が出ていても病名が付きません。原因不明です。なので以下のようにも言われています。

 

  • 腰に負担のかかる動きや姿勢の問題
  • 腹筋や背筋の筋力低下
  • 運動不足
  • ストレス

病院その他の治療院での一般的な対処法

整形外科・整骨院・整体院で行われる一般的な対処法は次のようなものです。

 

  • 薬物療法
  • 牽引療法
  • 電気治療
  • マッサージ
  • 手術

ですが、これらの方法で坐骨神経痛の痛みやシビレがなかなか改善しないのが実情です。

ではどうしてあなたの坐骨神経痛の症状は改善しないのでしょうか?

 

なぜなら坐骨神経痛の本当の原因は「からだの歪み」にあるからです。

全身の歪みが腰や脚に負担をかけ、あなたの症状を引き起こしています。

生活習慣の乱れ

生活習慣の乱れ

   

 身体の疲労

   

 内臓の疲労

   

 身体の歪み

   

体液の循環が悪くなる

   

コリや痛み、シビレの症状が発症

日常の様々な疲労の積み重ね内臓にも疲労物質が蓄積し、内臓の位置異常が起こります。内臓の働きが鈍ってきますので、内臓体性反射で少しでも内臓の働きを守るため身体が歪みます。お腹や胃が痛い時身体を丸めると楽になりますが、それが身体の中で勝手に行われています。

 

ヒトは疲れると自然と前かがみになりますが、首に負担がかって自律神経のバランスが崩れます。ここでも自律神経で動いている内臓に負荷がかかり身体が歪みます

 

身体の歪みから血液をはじめとする体液の流れが悪くなり酸欠状態になります。すると痛みやシビレの元となる発痛物質が生み出されます。

 

ですから腰痛・坐骨神経痛の原因全身の身体の歪みにあります。

 

もっと言えば内臓疲労が大元にあります。

 

そして当院の整体はこの全身の身体の歪み内臓疲労を取り去る手技になります。

腰痛・坐骨神経痛を引き起こす3つの原因

自律神経からの問題

日常生活の様々な疲労により、自律神経が乱れ内臓疲労が蓄積し、身体の歪みや不調が発生します

改善  頸椎のバランスを整えていきます

 

重力負荷の問題

全身を支える筋肉の疲労により、重力の負荷に耐えられず、さらに身体の歪みが強くなります

改善  重力負荷が一番かかる足や手に施術を行います

患部の問題

血液の循環が悪くなり、筋肉のコリが強くなり、腰の動きが制限された状態が慢性化してきます

改善  患部に直接施術を行います

運動療法について

身体の歪みで腰に負担がかかり、それが継続することで痛みやシビレが発生します。

腰に歪みが生じ固定化することで、関節(腰椎)を支える筋肉のうち、弱化してしまう筋と逆に荷重に負担がかかり過緊張になる筋肉に分かれます。

腰の関節をしっかり固定出来なくなり、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症、すべり症などを引き起こします。

腰椎を支えている弱化した筋肉を検査で見つけて、運動療法を行うことで筋力を復活させていきます。

 

腰の関節を支えられなくなった状態

腰の関節をしっかり支えられなくなった状態

下矢印
腰の関節をしっかり支えられている状態

腰の関節をしっかり支えられるようになると腰痛も坐骨神経痛も改善します。

元気

当院ではこれらの原因を徹底的に改善します!

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