腰椎椎間板ヘルニア

なぜ、どこに行っても改善しなかった腰椎椎間板ヘルニアが当院の施術で手術もせずに改善に向かうのか?

なぜ、どこに行っても改善しなかった腰椎椎間板ヘルニアが当院の施術で手術もせずに改善に向かうのか?

あなたは、こんな不安やお悩みをお持ちではありませんか?

  • 腰の激痛で動けなくなる
  • お尻から脚にかけて痛みとシビレで歩けない
  • 立っていても歩いていても足に力が入らない
  • 以前ヘルニアの手術をしたが、同じような痛みとシビレが太ももの裏に出てきた
  • 手術をしたのに脚のシビレが残っていて不安だ

そのお悩みを、当院が解決いたします。

実際に当院で施術を受けた方々の症例をご覧ください

ヘルニアの痛みで苦痛な日常が嘘のように楽に!

お客様写真

以前整形外科で軽いヘルニアと診断されました。

その時はいったん良くなったのですが、再び痛みだしました。

何をしていても痛みで普段の生活が苦痛でした。

横になっても痛みで眠れず痛み止めを飲んでいました。

 

こちらで施術を受けるようになってからは、今までの痛みは何だったのか?と思うくらいに楽になり、普通に動き歩けることに幸せを感じています。

(患者さんの声に問診時お聞きしたことを付け加えました。)

足立区 40代 会社員 石田様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ヘルニアによる坐骨神経痛の痛みが消えました

お客様写真

10年前に整形外科でヘルニアと診断され、ブロック注射を合計4回しました。

1年半ほど落ち着いていましたが、最近再び痛みだしました。

 

腰の痛みより右脚の痛みで歩くのが辛いほどでしたが、こちらで治療を受けてから痛みも消え、日常生活が快適になりました。

整形外科でなく整体を選んで良かったと思います。

(患者さんの声に初診時問診した内容を付け加えました。)

草加市新里町 50代 主婦 世取山様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

ヘルニアによる右下肢のシビレがなくなりました!!

お客様写真

以前は痛み止めの薬を飲めば、痛みやシビレが消えていましたが、

飲んでも効かなくなって、たけのづか療術センターにお世話になる

ようになりました。

前は腰に疲れが溜まってくると、右の下肢にシビレが出ていましたが、

今ではすっかりシビレを感じなくなりました。

足立区 男性 会社員 磯部様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

本当に辛いですよね。でもその痛みやシビレは腰椎椎間板ヘルニアのせいなんでしょうか?

腰椎椎間板ヘルニアとは

腰椎椎間板ヘルニアの図

椎間板ヘルニアとは、背骨の骨と骨の間にある椎間板の一部が飛び出して神経に当たり、手足の痛みやシビレなどの症状が出る病気です。

椎間板は骨と骨をつなぐクッションのような役割をしています。木の年輪のような繊維輪と中央の髄核で出来ていて、繰り返される刺激で繊維輪が傷つき、断裂して髄核が飛び出した状態です。

主にお尻や脚の痛みシビレ、動かしにくい、力が入りにくいという症状が出ます。

 

腰椎椎間板ヘルニアの原因

  • 腰に負担のかかる作業
  • 長時間の座り仕事
  • 激しいスポーツ
  • 悪い姿勢
  • 喫煙習慣

上記は比較的なりやすいというだけで、中には腰に負担のかかる事は特にしていなくても腰椎椎間板ヘルニアになる方もいます。

腰椎椎間板ヘルニアの対処法

  • 安静
  • 鎮痛薬
  • 牽引療法
  • ブロック注射
  • 低周波治療器
  • 手術
  • マッサージ

などがありますが、これではなかなか改善していないのが実情です。

その痛みやシビレは本当に腰椎椎間板ヘルニアが原因ですか?

整形外科で、椎間板が飛び出したり、骨の隙間が狭まったMRIの画像などを見せられると、「腰椎椎間板ヘルニアのせいで」お尻の痛みや脚のシビレが起きていると思うでしょうし、実際お医者さんからもそのような説明を受けるかもしれません。

 

しかし世界各国で研究が進められてきて、腰痛もお尻や脚のシビレもない健常者にも、ごく一般的に腰椎のヘルニアが見られることが分かってきました。

 

つまりあなたの腰の痛みやお尻、脚のシビレと腰椎椎間板ヘルニアとは関係ないかもしれないのです。

 

ではなぜ、あなたのその辛い症状は起こっているのでしょう?

生活習慣の乱れ

生活習慣の乱れ

   

 身体の疲労

   

 内臓の疲労

   

 身体の歪み

   

体液の循環が悪くなる

   

コリや痛み、シビレの症状が発症

日常の様々な疲労の積み重ね内臓にも疲労物質が蓄積し、内臓の位置異常が起こります。内臓の働きが鈍ってきますので、内臓体性反射で少しでも内臓の働きを守るため身体が歪みます。お腹や胃が痛い時身体を丸めると楽になりますが、それが身体の中で勝手に行われています。

 

ヒトは疲れると自然と前かがみになりますが、首に負担がかって自律神経のバランスが崩れます。ここでも自律神経で動いている内臓に負荷がかかり身体が歪みます

 

身体の歪みから血液をはじめとする体液の流れが悪くなり酸欠状態になります。すると痛みやシビレの元となる発痛物質が生み出されます。

 

ですから腰痛・坐骨神経痛の原因全身の身体の歪みにあります。

 

もっと言えば内臓疲労が大元にあります。

 

そして当院の整体はこの全身の身体の歪み内臓疲労を取り去る手技になります。

腰痛・坐骨神経痛を引き起こす3つの原因

自律神経からの問題

日常生活の様々な疲労により、自律神経が乱れ内臓疲労が蓄積し、身体の歪みや不調が発生します

改善  頸椎のバランスを整えていきます

 

重力負荷の問題

全身を支える筋肉の疲労により、重力の負荷に耐えられず、さらに身体の歪みが強くなります

改善  重力負荷が一番かかる足や手に施術を行います

患部の問題

血液の循環が悪くなり、筋肉のコリが強くなり、腰の動きが制限された状態が慢性化してきます

改善  患部に直接施術を行います

運動療法について

身体の歪みで腰に負担がかかり、それが継続することで痛みやシビレが発生します。

腰に歪みが生じ固定化することで、関節(腰椎)を支える筋肉のうち、弱化してしまう筋と逆に荷重に負担がかかり過緊張になる筋肉に分かれます。

腰の関節をしっかり固定出来なくなり、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症、すべり症などを引き起こします。

腰椎を支えている弱化した筋肉を検査で見つけて、運動療法を行うことで筋力を復活させていきます。

 

腰の関節を支えられなくなった状態

腰の関節をしっかり支えられなくなった状態

下矢印
腰の関節をしっかり支えられている状態

腰の関節をしっかり支えられるようになると腰痛も坐骨神経痛も改善します。

元気

当院ではこれらの原因を徹底的に改善します!

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