腰部脊柱管狭窄症

なぜ、どこに行っても改善しなかった腰部脊柱管狭窄症が当院の施術で改善に向かうのか?

なぜ、どこに行っても改善しなかった腰部脊柱管狭窄症が当院の施術で改善に向かうのか?

あなたは、こんな不安やお悩みをお持ちではありませんか?

  • 腰からお尻、脚が痛みとシビレで歩くのもままならない
  • 数十メートル歩くと脚が痛みだして来て、休みながらでないと歩けない
  • 腰の痛みと足のシビレで寝付けない
  • 杖なしでは外出できず不自由を感じる
  • 医師から手術を勧められているが不安だ

辛いですよね。

もしかしたら、こんまま歩けなくなるんじゃないかと不安ですよね。

でも大丈夫です。

実際に当院で施術を受けた方々の症例をご覧ください

腰部脊椎管狭窄症で歩行困難が解決

アンケート用紙

腰部脊柱管狭窄症による坐骨神経痛のため歩行が困難で、医者から手術を勧められていましたが、必ず治る保証もなく困っていました。

インターネットで検索し、たけのづか療術センターが良さそうと来院しました。

 

施術3回目くらいから歩行が楽になり、20メートル歩くのがやっとだったのが、20分歩くのも楽になりました。

整形外科の医者に話したら驚いていました。

今後もこちらで施術を継続していきたいと思います。

 

 

足立区東保木間 70代 久保様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

脊柱管狭窄症の脚の重さが消えました

お客様写真

3年ほど前から左腰と左のお尻、そして左脚全体の重さが続き、病院で検査を受けると腰部脊柱管狭窄症とのことでした。

約1年間で19本のブロック注射をしましたが、ほとんど痛みは変化しませんでした。

 

友人から聞いた東戸塚の治療院に通って少し良くなりましたが、通院に時間がかかりすぎるので、娘から紹介されたたけのづか療術センターにお世話になることにしました。

 

1回目の治療で40年来の右の肩甲骨の内側の鈍痛が消えて驚きました。

2回目からは左の脚の重さもやわらぎ、6回目の治療で完治しました。

足立区 70代 男性 松永様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰部脊柱管狭窄症とは

腰部脊柱管狭窄症図

腰部脊柱管狭窄症は、腰部の大事な神経を包む脊柱管と呼ばれるトンネルのような空間が狭くなり、坐骨神経になる神経繊維を圧迫することで痛みやシビレが出現します。

好発年齢は50~80歳台で、女性より男性に多い傾向があります。

代表的なのは、立っている時や歩行時の臀部痛や下肢痛です。多くの場合歩くことで痛みが出て、一定時間休んだり前かがみになっていると、再び歩くことが出来るようになる「間欠跛行」の症状が出ます。

腰部脊柱管狭窄症の原因

  • 骨の変形
  • 椎間板の変性で後方に突出
  • 黄色靭帯の肥厚
  • 重労働
  • 遺伝
  • すべり症や椎間板ヘルニアに続いて発症する

などが考えられます。

様々な原因で加齢とともに脊柱管が狭まるようです。

腰部脊柱管狭窄症の対処法

  • 薬物療法(消炎鎮痛剤、血流改善薬)
  • 物理療法(腰部固定帯)
  • 牽引
  • 運動療法(腹筋、背筋の強化など)
  • ブロック注射
  • 手術

などがありますが、あまり芳しくないのが実情です。

その痛みやシビレは本当に腰部脊柱管狭窄症が原因ですか?

当院には腰部脊柱管狭窄症の手術をしたけど、シビレがいっこうに良くならないなどとお話しされる方が多々いらっしゃいます。

これはどういうことでしょう?

脊椎管の狭窄程度にもよると思いますが、腰部脊柱管狭窄症といわれた方の痛みやシビレとはあまり関係ないのではと考えます。

 

生活習慣の乱れ

生活習慣の乱れ

   

 身体の疲労

   

 内臓の疲労

   

 身体の歪み

   

体液の循環が悪くなる

   

コリや痛み、シビレの症状が発症

日常の様々な疲労の積み重ね内臓にも疲労物質が蓄積し、内臓の位置異常が起こります。内臓の働きが鈍ってきますので、内臓体性反射で少しでも内臓の働きを守るため身体が歪みます。お腹や胃が痛い時身体を丸めると楽になりますが、それが身体の中で勝手に行われています。

 

ヒトは疲れると自然と前かがみになりますが、首に負担がかって自律神経のバランスが崩れます。ここでも自律神経で動いている内臓に負荷がかかり身体が歪みます

 

身体の歪みから血液をはじめとする体液の流れが悪くなり酸欠状態になります。すると痛みやシビレの元となる発痛物質が生み出されます。

 

ですから腰痛・坐骨神経痛の原因全身の身体の歪みにあります。

 

もっと言えば内臓疲労が大元にあります。

 

そして当院の整体はこの全身の身体の歪み内臓疲労を取り去る手技になります。

腰痛・坐骨神経痛を引き起こす3つの原因

自律神経からの問題

日常生活の様々な疲労により、自律神経が乱れ内臓疲労が蓄積し、身体の歪みや不調が発生します

改善  頸椎のバランスを整えていきます

 

重力負荷の問題

全身を支える筋肉の疲労により、重力の負荷に耐えられず、さらに身体の歪みが強くなります

改善  重力負荷が一番かかる足や手に施術を行います

患部の問題

血液の循環が悪くなり、筋肉のコリが強くなり、腰の動きが制限された状態が慢性化してきます

改善  患部に直接施術を行います

運動療法について

身体の歪みで腰に負担がかかり、それが継続することで痛みやシビレが発生します。

腰に歪みが生じ固定化することで、関節(腰椎)を支える筋肉のうち、弱化してしまう筋と逆に荷重に負担がかかり過緊張になる筋肉に分かれます。

腰の関節をしっかり固定出来なくなり、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症、すべり症などを引き起こします。

腰椎を支えている弱化した筋肉を検査で見つけて、運動療法を行うことで筋力を復活させていきます。

 

腰の関節を支えられなくなった状態

腰の関節をしっかり支えられなくなった状態

下矢印
腰の関節をしっかり支えられている状態

腰の関節をしっかり支えられるようになると腰痛も坐骨神経痛も改善します。

元気

当院ではこれらの原因を徹底的に改善します!

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