内臓性の腰痛

なぜ、どこで調べても良くわからない腰痛や脚のシビレ感が当院の施術で改善に向かうのか?

なぜ、どこで調べても良くわからない腰痛や脚のシビレ感が当院の施術で改善に向かうのか?

あなたは、こんな不安やお悩みをお持ちではありませんか?

  • 整形外科・整骨院・整体院と色々通ったがあまり改善しない
  • 腰が痛くて検査を受けたが、なんでもないと言われ困っている
  • 疲れてくると痛みが増してきて不安だ

辛いですね。

それはもしかしたら内臓性の腰痛かもしれません!

内臓性腰痛とは

内臓の位置異常が起こり対応する神経の支配領域で痛みが起こる

人は様々な疲労を感じますが、疲労は自律神経のバランスを崩し内臓に負荷を与えます。

また、血流も悪くなり老廃物の除去にも悪影響を与え、さらなる内臓負担になります。

大切な内臓の働きを維持するために、働きやすいように位置が変化しそれに伴って身体の歪みが起こります【内蔵体性反射】。

 

各内臓に対応する神経の出口である椎骨の動きが悪くなり、支配する筋肉に痛みやシビレが出たり、関節可動域が狭くなったりします。

胃の位置異常

実際に胃の調子が悪ければ、病院に行かれるか薬をお飲みになるでしょうが、胃の調子が悪くても検査に出ない場合があります。

自律神経が乱れると胃は正常に動くことが出来ず、胃もたれや胸やけ、胃の痛みをひき起こします。

ここでお話ししているのは、胃炎・胃潰瘍・ポリープや癌などの「器質的な」障害ではなく、胃の動きや働きが落ちる「機能的な」障害のことです。

胃に問題を起こす原因としては、飲みすぎや食べ過ぎであったり、寝不足や冷え、過度のストレスなどありますが、それが疲労として胃の調子を落とします。そしてさらに落ちるのを防ぐためにあえて身体を歪めて、胃の位置を変えることで調子を維持しようとします。

 

胃の位置異常が起こることで、腰の右側の筋肉がカチカチに硬くなったり腰を反ると痛みや違和感が出ます。

また、左のふくらはぎが硬くなる特徴もあります。

 

肝臓

肝臓の位置異常

肝臓はお腹の右上部分にある約1㎏~1.5㎏の最も大きな臓器で、非常にたくさんの酵素を使って、摂取した栄養素などを化学変化させたり、アルコールやニコチンなどの毒物の中和、脂肪を乳化させ吸収しやすくする胆汁の合成など多種多様な役割を担っています。

タフな臓器ですが、食べ過ぎ飲み過ぎ、ジャンクフード、薬の飲み過ぎなど疲労が肝臓にドンドン溜まっていくと問題が現れます。

 

肝臓に疲労が溜まり働きが落ちてくると、位置異常を起こします。

肝臓の位置異常が起き身体の歪みが出ると、右側に身体を倒し辛くなります

また、右の股関節を外側に開いていくと、引っ掛かりや痛みが出ます。

 

腎臓

腎臓の位置異常

腎臓はお腹の後ろ側に背骨を挟んで左右一つずつあり、そら豆状で大きさは握りこぶしくらいです。主な働きは老廃物を身体から追い出すことですが、その他にも塩分と水分をコントロールする事で血圧の調整をしていたり、血液を造る際に必要なホルモンを出しています。

 

睡眠不足や不規則な生活で腎臓に疲労が蓄積すると、なんとか働きを維持しようとして位置異常が起こります。

その内臓体性反射で身体が歪み腰に影響が出ます。

腎臓に疲労が溜まると、前屈時に腰に痛みが出たり、骨盤の横ちょうどウエストライン辺りを押すと圧痛があります。

この様に内臓に疲労が溜まり、身体に歪みが生じ腰痛坐骨神経痛を引き起こしたりする場合もあります。        

そこで当院では疲労が溜まって位置異常を起こしている内臓を検査をすることで見つけ出して施術します。

MRT内臓調整

検査で位置異常を起こした内臓を発見!

内臓疲労の検査

立位検査(腰の屈曲・伸展・側屈・回旋)

座位各関節可動域検査

筋力検査

内臓疲労の施術

疲労した内臓の反射ポイントにMRTクリームを塗ります

筋力検査

可動域検査

立位検査(腰の屈曲・伸展・側屈・回旋)

高エネルギーのMRTクリームを塗ることで脳が理解する

高エネルギーのMRTクリームを内臓の反射ポイントに塗ることで、脳が内臓の疲労や位置異常を理解し、血液の量を増やしてくれることで、内臓の疲労が回復していきます。

MRTクリーム

何億年もの間海底の堆積物として海底や地底の栄養を吸収しながら生成され、地殻変動により地上に隆起した医王山で採取される天然鉱石が医王石です。

良質で多くのミネラル成分を含有していて、驚異の自然石といわれています。

マイナスイオン放出量はトルマリンの約2倍、「防腐作用」「浄水作用」「pH調整作用」「酸化還元作用」など、地上に存在するエネルギーを持った鉱石の中で最も優れた効能を持っています。

この医王石を細かく砕き中に入れてあるMRTクリームは、エネルギーが非常に高く、やけど、湿疹、アトピー性皮膚炎などの治療に利用されてもいます。

当院での使用方法は、内臓の反射区に塗ることで脳に内臓の疲労及び位置異常を知らせ、血液を送り込んでもらい回復を図ります。

ホームページ限定 初回割引キャンペーン!

ご予約・お問い合わせはこちらまで