ギックリ腰「急性腰痛症」

なぜ、自力では歩けないほどのギックリ腰が、当院の施術で快方に向かうのか?

なぜ、自力では歩けないほどのギックリ腰が、当院の施術で快方に向かうのか?

あなたは、こんな不安やお悩みをお持ちではありませんか?

  • とにかくズキーンと走るこの痛みを何とかしたい
  • 毎年ギックリ腰を繰り返している
  • 突然の激しい痛みで動けず、会社を休まなければならないことがある
  • ギックリ腰が怖くてスポーツを躊躇している
  • ギックリ腰にならない方法を知りたい

そのお悩みを、当院が解決いたします

実際に当院で施術を受けた方々の症例をご覧ください

歩けないほどのギックリ腰が楽になりました

お客様写真

お風呂の掃除をしていて、腰に激痛が・・・。

他の治療院で治療をしてもらって、何とか動けるようになって、仕事をしていたら

さらに状態が悪化。

たけのづか療術センターには、腰にベルトを巻き、母親の杖を突いてやっと来られた状態。

でも、帰りには杖もいらなく、楽に動けるようになっていました。

 

足立区 50代 女性 工藤様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

腰痛もなくなり以前より良い状態

アンケート用紙

激しい腰痛で歩くことすら辛い状態でした。

ちょっとした動作(立ち座り、起き上がり、中腰など)で激しい痛みが出ていました。

炎症が収まってからも痛みが消えませんでした。

 

3回ほど受けてから多少の動作はもちろん、少し重たいものでも持ち上げられるレベルまで回復しました。

5回目を受けるころには寝起きの腰痛もほとんどなく、症状が発生する前の状態とほとんど変わらなくなりました。

むしろ以前より良い状態になったと感じています。

 

埼玉県草加市 20代 男性 会社員 本多様

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

重いものを持とうとしてギックリ腰に!

ギックリ腰を経験したことのある方はかなり多いのではないでしょうか?

実は私もそのうちの一人です。

別名「魔女の一撃」ともいわれるほど強烈な痛みを伴うギックリ腰ですが、正しくは急性腰痛症と呼ばれます。

重い荷物を持とうとした時などに、腰に鋭い痛みを感じて動けなくなる、という事が多いです。

ただ腰に強い負担もかかっていないのに、

「かがんだ瞬間にピキッときた」

「後ろの物を取ろうとして手を伸ばしたらズキッときた」

「くしゃみをした瞬間に動けなくなった」

「上の棚の物を取ろうとして背伸びをしたらピシッときた」

などなど、日常のなんでもない動作でギックリ腰になることも多いのは事実です。

また、気づかないうちにジワジワと悪くなり、ある日全く動けなくなるというタイプもあります。

 

ほとんど数日~数週間で日常生活が送れる程度には回復しますが、まれに数か月かかる場合もあります。

3か月以上長引くと慢性腰痛に移行してしまいます。

 

以前は安静第一といわれていましたが、動けるならば動いたほうが回復が早まります。

 

 

 

 

ギックリ腰の原因

  • 腰の関節の損傷
  • 腰の筋膜や筋肉の損傷
  • 仙腸関節の捻挫

などといわれていますが、急激な腰痛が即ちギックリ腰というわけではなく、中には重い病気に伴い腰痛が発生していることもあります。

 

  • じっと寝ていても疼くような痛みが続く
  • 鎮痛剤を使用しても1か月以上続く強い腰痛
  • 排尿や排便の異常がある
  • 足に力が入らない、力が抜ける

などがある場合は

  • 骨折
  • 骨の病気
  • 急性大動脈解離
  • 腰椎ヘルニア
  • 腰部脊柱管狭窄症

が隠れている可能性があります。

 

基本的には先ず一度整形外科などの医療機関で検査を受けて、それらの疾患が隠れていないかを調べてください。

ギックリ腰になったら

よく聞かれることですが、ギックリ腰になった時、冷やしたほうがいいの?温めたほうがいいの?

以前はギックリ腰になったら「冷やす」一辺倒でしたが、今は温める方法を取る医療機関もあります。

炎症がないのであれば温めるべきですし、炎症があっても早い回復がお望みなら温めます。ただし、炎症がある場合は痛みがひどくなるのを覚悟しなければなりません。

普通炎症期は48~72時間です。炎症の有無は、患部を触って他の部分より熱いかどうか、よく分からなければ、思い切ってお風呂につかり、出てから体温が平熱に戻った時に、ズキンズキンと痛みだすかどうか。痛む場合は炎症があります。

 

痛みだけを早く何とかしたいという方は、冷やしてください。

氷をビニール袋にいれた物か保冷剤をタオルでくるんで患部を冷やします。

15分ほど当ててから離して、感覚が戻ったら再び当てます。

何度か繰り返すと炎症が少しづつ軽減します。

ただし、冷やすことで筋肉や関節の組織が硬くなるので、本来の状態に戻るのに時間がかかります。

当院の考えるギックリ腰の原因

突発的な事故を除いて、ギックリ腰にならなくても、いずれ腰痛を発症していただろうと思います。

日常的な些細な動作で痛みが出たのは、もうすでに腰痛を起こす手前まで身体に疲労が蓄積し、歪みを積み重ねていたという事です。

生活習慣の乱れ

生活習慣の乱れ

   

 身体の疲労

   

 内臓の疲労

   

 身体の歪み

   

体液の循環が悪くなる

   

コリや痛み、シビレの症状が発症

日常の様々な疲労の積み重ね内臓にも疲労物質が蓄積し、内臓の位置異常が起こります。内臓の働きが鈍ってきますので、内臓体性反射で少しでも内臓の働きを守るため身体が歪みます。お腹や胃が痛い時身体を丸めると楽になりますが、それが身体の中で勝手に行われています。

 

ヒトは疲れると自然と前かがみになりますが、首に負担がかって自律神経のバランスが崩れます。ここでも自律神経で動いている内臓に負荷がかかり身体が歪みます

 

身体の歪みから血液をはじめとする体液の流れが悪くなり酸欠状態になります。すると痛みやシビレの元となる発痛物質が生み出されます。

 

ですから腰痛・坐骨神経痛の原因全身の身体の歪みにあります。

 

もっと言えば内臓疲労が大元にあります。

 

そして当院の整体はこの全身の身体の歪み内臓疲労を取り去る手技になります。

腰痛・坐骨神経痛を引き起こす3つの原因

自律神経からの問題

日常生活の様々な疲労により、自律神経が乱れ内臓疲労が蓄積し、身体の歪みや不調が発生します

改善  頸椎のバランスを整えていきます

 

重力負荷の問題

全身を支える筋肉の疲労により、重力の負荷に耐えられず、さらに身体の歪みが強くなります

改善  重力負荷が一番かかる足や手に施術を行います

患部の問題

血液の循環が悪くなり、筋肉のコリが強くなり、腰の動きが制限された状態が慢性化してきます

改善  患部に直接施術を行います

運動療法について

身体の歪みで腰に負担がかかり、それが継続することで痛みやシビレが発生します。

腰に歪みが生じ固定化することで、関節(腰椎)を支える筋肉のうち、弱化してしまう筋と逆に荷重に負担がかかり過緊張になる筋肉に分かれます。

腰の関節をしっかり固定出来なくなり、腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症、すべり症などを引き起こします。

腰椎を支えている弱化した筋肉を検査で見つけて、運動療法を行うことで筋力を復活させていきます。

 

腰の関節を支えられなくなった状態

腰の関節をしっかり支えられなくなった状態

下矢印
腰の関節をしっかり支えられている状態

腰の関節をしっかり支えられるようになると腰痛も坐骨神経痛も改善します。

元気

当院ではこれらの原因を徹底的に改善します!

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